財務コンサルティングサービス

私たちのビジョン

私たちはコンサルタントという立場ではなく、社外No.2として財務を中心に
管理面をしっかりサポートさせて頂きお客様とパートナシップの関係性を築いていきます。

具体的には経営理念、行動指針、中長期(3-5年)の事業計画を作成し、目指していく方向性の道筋がブレないようにご支援させていただきます。
また、こちらのサービスをご利用いただくことによって、経営判断等に必要な数値を決めることができるので経営会議の質が向上します。
(弊所で会議を進行することも可能です。)

私たちの目指す役割

  1. 1マーケティング、財務の問題点はもちろんのこと、社長の望みを叶えていく
  2. 2利益が出ているかどうかではなく、キャッシュフロー経営を実現させていく
  3. 3具体的な戦略・数値を基にお客様の社内に浸透させ、従業員のベクトルを合わせる

この3点を中心にお客様へコンサルティングを実施していきます。

コンサルティングサービスのメリット

  • 社長のビジョンを社員に共有することができる(将来に向けて一緒にワクワクできる)
  • 社長と社員の思いの違いを縮める事で、すべての社員の方向性が一致する
  • キャッシュフローの重要性を理解して頂き、不必要な経費を見直すことができる
  • 長期的なスパンで設備投資等の判断が行えることにより、ミスを回避できる
  • キャッシュフローの説明ができるようになり、銀行の融資が有利になる
  • 新人給料分以下で社外財務幹部が持てる

キャッシュフロープランと決算書の違いとは?

多くの税理士事務所はキャッシュフロープランまでを行っている所はなく、基本的には決算書作成、納税申告、税務相談をメインで行っております。
私たちは、プラス経営判断に必要な予算実績管理やキャッシュフロープランを作成し先行経営の実現に向けてサポートを行っていきます。
税理士事務所の通常業務が過去会計であるならば、こちらのサービスは未来会計と言えます。

※セカンドオピニオンという立場からでも契約できることは可能です。

「社長のお金のお困りごと」解決します!

基礎知識(そもそもお金のメカニズムがわからない)

税理士からの資料や説明を聞いても数字が苦手だからわからないというお客様も非常に多いです。
弊所では、社長の数字が読めるように、わかりやすいストラック図(損益計算書を図にしたもの)を活用しながら数字に強くなるようサポート致します。

自社の現状の収支情報がわからない

タイムリーに収支の把握をして意思決定を早めたいお客様の為に、弊所では予算実績管理を用いて月々の収支をモニタリングしていきます。

自社の未来の収支情報がわからない

事業計画を作成することにより、未来の収支が具現化します。
また、投資や人員の増員などの意思決定を早い段階で計画ができるようになり、先行経営が実現致します。

「社長のこれが知りたい!」にお応えします!
  • 人の採用時やボーナスによる人件費アップに伴う利益増減のシミュレーション
  • 粗利率の増減による利益の増減シミュレーション
  • 広告に見合うリターンの確認
  • 本業の経常利益に加え、税金や返済、設備投資まで含めた最終のキャッシュフローの把握
  • 赤字が続き一時的な理由か、永続的な理由かの確認
  • 優先順位を正しく持つ
  • 借入依存度の確認

財務コンサルティングに関する実績・お知らせ